顧客一人ひとりに合わせた情報提供・理解促進にお悩みの方へ。
現代の購買行動は大きく変化し、顧客はデジタル上で情報を収集し、自分に合った商品・サービスを選びたいと考えています。
しかし、企業のWebサイトの多くは「情報量が多すぎる」「自分に最適な選択肢が分からない」といった課題を抱えています。
特に、複数の商材ラインナップや高額商材を扱う企業では、次のような問題に直面していませんか?
「訪問者は多いのに、問い合わせや資料請求につながらない…」
「情報を詰め込みすぎてサイトが長くなり、読みづらくなっている…」
「顧客が自分に合った商材を見つけられず、迷って離脱してしまう…」
テキストや画像中心の従来型のサイトでは、情報提供が一方通行になりがちで、
訪問者が求める「自分にとっての最適な情報」にスムーズにアクセスすることができません。
その結果、CVRの伸び悩みに直面する企業が多く存在します。
そこで今、この課題を解決する鍵として注目されているのが「パーソナライズ戦略」です。
パーソナライズ戦略を取り入れることで、顧客一人ひとりのニーズに応じた情報提供が可能になり、
CVRの向上や購買意欲の促進につながります。
本ウェビナーでは「パーソナライズ戦略」の成功事例や、デジタル上での具体的な手法として
「診断コンテンツ」を活用する方法を詳しく解説します。
従来型のアプローチに限界を感じており、
サイト上の顧客体験を刷新したいと考えている方は、ぜひご視聴ください!
開催日時
2025年3月11日(火)①12:00〜12:30
2025年3月12日(水)①12:00-12:30/②15:00-15:30
2025年3月13日(木)①12:00-12:30/②15:00-15:30
※初日のみライブ配信、それ以降は録画配信となります。
※お申込みいただいた方限定で、7日間の見逃し配信をお送りします。
開催方法
オンラインセミナー形式で配信いたします。参加費は無料です。
※ ウェビナーツール「Bizibl」を利用します。
プログラム(予定)
- なぜ、パーソナライズ戦略が必要なのか?
- パーソナライズを実現する「診断コンテンツ」の最新手法
- 成功事例の紹介とポイント解説
こんな方におすすめ
- マーケティング部署の責任者・担当者様
- 高単価で検討期間の長い商材を扱う企業様
- CVR改善やサイト体験向上に課題を感じている方
登壇者

山田 耕平
MIL株式会社 執行役員 兼 CS/CR ゼネラルマネージャー 兼 マーケティングマネージャー
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社後、マーケティング、コンテンツプロデュースに携わる。その後、SNOW Japan株式会社(LINE株式会社系列)にてグローバルでのアプリの普及、DL促進をミッションとして、IPとのコンテンツ協業を目的とした契約締結までの提携業務を担当。2019年4月、MIL株式会社に入社。事業開発、カスタマーサクセス部長 兼 クリエイティブ部長の職務を通じ、多岐にわたるインタラクティブコンテンツの設計や顧客との伴走体制の構築に従事。2024年12月よりマーケティングマネージャーに就任。
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